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まずはココに注目!
 

このブログ上でのノウハウ記事の更新は終了させて頂きました。
古くなってしまった情報は整理をして、新しいサイトで再度公開していこうと考えています。
またよろしくお願いします。


知識・経験ゼロの状態からネットショップを立ち上げ2年で軌道に乗せる事に成功した筆者が【本気のネットショップ】を目指す人の為に2007年に開設したブログです!
個人でネットショップを運営する際に必要な製作スキル・運営スキルや、日々直面する様々な問題の解決方法を紹介しています。
これからネットショップを作りたい方、すでにある程度の売り上げを出している方、全ての人に読んで貰えるよう頑張ります!!


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ブログを移設しました

 
2009/11/30(Mon) Category : 商品撮影・画像補正
このブログを作った経緯。


会社を経営している友人に

「ウチの会社でサイト作ったんだけど、SEOとか教えてくれない?」

「えーー。。。じゃあブログ作ってアップするから読めば。」



こんな感じで、自分の知識の整理も兼ねて始めたネットショップ運営法ブログ。

記事数も溜まり、2008年3月に一旦終了していました。




時は2009年年末。


内容にこだわらない、すごく個人的なブログを開設しました。



【個人的】と言いつつ、頭の半分以上はネットショップ経営に使っている自分には、新ブログにも仕事の事を書くのは明白です。


という訳で、せっかく書いた記事なので、古い情報を一新しつつ、新ブログで掲載&最新の情報も発信していきたいと思います。



運営法を求めている方には、余計な内容が多いブログになると思いますが、一度お越しくださいませ。

【ty's empty f'log】
http://tanaka-yusuke.com/




商品写真補正が90円から
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web用商品写真の鉄則!(後編)

 
2007/09/10(Mon) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:中級者~上級者



前回から続いています。
読んでいない方は先に前編を読んでください!




前回「印刷用の商品写真」と「web用の商品写真」の違う点を列挙して終わりましたので、今回はその一つ一つを解説してまいります。




撮影サイズについて

印刷用は大きく撮る
web用は小さく撮る



これはモニタと印刷用に求められる解像度の違いからです。

一般的なモニタの解像度は72ppi、もしくは100ppiです。

これに対して綺麗にプリントをする時に必要な解像度は300dpi程度です。それ以下だとカクカクした不鮮明な画像になってしまいます。

単純に考えると上の事から、同じ大きさの画像を作るときに、印刷時はモニタに比べて3倍以上の解像度(サイズ)が必要だと分かります。

解像度に関しては疑問も多いポイントですので、機会があればじっくり説明しようかなぁ・・・と思っています。


ちなみにppiとは「ピクセル・パー・インチ」
dpiとは「ドット・パー・インチ」の略で
どちらも1インチ中に何個のドットがはいるか、という意味です。

印刷時のドットの事をモニタでは「ピクセル」と呼ぶんですね。




明るさについて

web用は標準的な明るさにする
印刷用は自分の好きな露出で撮る



印刷用に関しては理由は簡単です。
自分の好みの明るさで撮って(補正して)プリントした物そのものが完成形だからです。
好きなだけこだわってください!

ただしweb用の場合は状況が違います。
前回も触れましたが「見る人のモニタ環境によって違う画像になる」からです。

明るさについて最低限知っておかなければいけない事は
自分が使っているモニタの明るさ
です。

モニタによっては暗めの設定の物から明るい設定の物までいろいろありますし、使用者自身の好みに設定する事も可能です。

もしあなたが【明るいモニタ】を使っていて、商品写真を自分の好みで【暗め】に補正したとします。
しかし閲覧者が暗めのモニタを使用している場合はさらに暗くなってしまい、最悪の場合は商品がよく見えないという事も考えられます。

もちろんその逆で、より明るくなってしまう事も考えられます。


これらを防ぐために「自分の使用モニタの設定を知り、標準的な明るさに補正する」事が重要です。





色について

web用は周囲の写真と色を合わせる
印刷用は自分の好みの色合いを出す



印刷用のほうは明るさの項と同じ理由です。

web用についてですが、これは【web用だから】というよりも【商品写真だから】という事が大きいです。
(web用と印刷用の比較じゃないのか!と、読み直して自分でも思いました。ゴメンンサイ(笑)


ネットショップの商品写真の場合、同じ商品の写真を違う色で撮る、という事は避けなくてはいけません。
写真のみで商品の色を判断しなければいけないのに、写真によって色が違うのではどの色が本物に近いのかが分からなくなってしまいますよね。

「web用・印刷用の違い」という話の本題から少々それましたが、上の様な理由で同じ商品の写真は全て同じ色で撮る様にしてください。






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web用商品写真の鉄則!(前編)

 
2007/09/07(Fri) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:中級者~上級者



今回は久しぶりに商品写真関連の話題です!

このブログをスタートした当初は得意分野である「マーケティング」と「商品写真」についてバンバン書こうと思っていました。
実際にスタートしてみるとマーケティングの方はanalyticsを使った方法等を良く書いていますが「商品写真」の方は全然触れていませんよね。。

実は大きな落とし穴がある事に気付いたのです。

それは、説明用の画像が必要だと言う事・・・

写真の良し悪しを説明するのに文章だけでは不可能ですよね・・・やっぱり。


準備が必要な記事は追々やる、という事で、今回は文章だけでOKな内容で行きます!(笑




今回のタイトルにある「"web用"商品写真」ですが、実はポイントなのは"web用"という部分です。

このブログはネットショップ運営者向けブログですので、やはり印刷用の写真よりもweb用の写真の使用頻度の方が高いですよね。


ここで「印刷用の写真」と「web用の写真」って違うの?と思った方がいるはずです!

実は、この2つは全く違います!



次にweb用と印刷用の写真で異なるポイントを簡潔に挙げます。

ただし私は印刷用の商品写真については全くのド素人ですので、あまり鵜呑みにしないでください・・・(笑
印刷用の写真の方は、芸術的な写真を撮る様な状況ではなく、お父さんが子供の運動会の写真を撮る状況のイメージで聞き流して頂ければ・・・と思います。




まず撮影サイズについて

web用はなるべく小さいサイズで撮る
印刷用はなるべく大きいサイズで撮る


明るさについて

web用は標準的な明るさにする
印刷用は自分の好きな露出で撮る


色について

web用は周囲の写真と色を合わせる
印刷用は自分の好みの色合いを出す



と撮影時に気をつける事だけでもこんなに違いがあります。

その原因は次を読めばわかります。


閲覧時の状態について

web用は閲覧者のモニタ環境によって明るさ・色が変わる
印刷用は自分で印刷した物をそのまま閲覧できる




理由がおわかりでしょうか?

そうです。web用とはインターネット上に置き、どこからでも見れる状態の事、すなわちどんな設定のモニタで見られるか分からないのです!



では長くなってきましたので、次回、なぜweb用は小さいサイズで撮るのか?なぜ無難な明るさ・色で撮るのか?という事をご説明します!

お楽しみに!







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光は混ぜない!

 
2007/08/27(Mon) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:初級者~中級者 ブログ・オークション



「覚えておきたい商品写真撮影の基本」です!



今回覚えてほしいのは「光は混ぜない」ということ。


白熱灯と蛍光灯を混ぜてライティングをしたり曇りの日に室内の電気もつけて撮影したりした経験はありませんか?

これは商品写真を撮るときに絶対やってはいけない事のひとつです。


理由は簡単です。


光にはそれぞれ色があるので、光を混ぜると部分によって色が変わってしまいます。



例えば左から夕日が差し込み、暗くなった右側を蛍光灯で照らした場合。

夕日はご存知の通り赤いですが、蛍光灯は青いですね。
最近は電球色の蛍光灯などもありますが、ここでいう蛍光灯は一般的な昼白色の蛍光灯ですよ(笑


上の様なシチュエーションで撮った写真は、左半分が赤く右半分が青く写ります。

もちろん実物を肉眼で見ても色の違いはわかりますが、写真で見るとより違いがはっきりします。

部分によって色の違う写真は決して美しくありません。


商品写真は「実物よりも綺麗」にとるくらいが丁度いいですから、光を混ぜて撮った写真は商品の売れ行きに影響します。



デジカメならば同じ光で撮ってさえいれば、蛍光灯でも白熱灯でもきちんと撮れます。

しかし実際にある程度の大きさの商品を撮る場合は、ライティング設備のあるスタジオ以外では光量不足に陥ってしまうでしょう。

自宅で手のひらサイズより大きい商品写真を撮る場合は「太陽光」を使うのが一番綺麗です!



太陽光だけでは暗い場合は鏡を使ったりレフ版を使ったりして光量を補ってください。決して部屋の照明は使わないでくださいね!







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レフ板使用の裏技

 
2007/08/26(Sun) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:初級者~上級者 ブログ・オークション



今回は以前ご紹介した自作レフ版を使用した裏ワザです!



まずは正面からレフ版を当てたいときの裏ワザ

まさにカメラがある位置からレフ板を当てたい時は以外と多いですが、カメラの前にレフ板をあてるわけには行きませんので右か左、上か下にずらさなければいけません。

ところが自作レフ版を使えばそんな悩みも吹っ飛びます!


レフ版の真ん中に穴をあけて、そこからレンズを出してください!


上手く作ればカメラにレフ板がセットできますので、空いた手でもう一つレフ版を持てます!

この裏ワザは市販のレフ板では実現できませんね。穴を空けるなんでとんでもない(笑






次は明るさが足りない時の裏技


これは裏ワザとは言えない、カメラに多少詳しい人ならば当然知っている方法ですが・・


ストロボをレフ版に当てて反射させる

という方法です。



外付けストロボがないと難しいですが、これを応用して

ライトを反射させる。
屋外から鏡で直射日光を取り入れ、それを反射させる



など、いろいろ使える方法はあります。



写真の撮り方に決まりごとはありませんので、みなさんも頭を柔軟にしてより商品がより綺麗にとれる方法を実践してみてください!







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商品写真のレベルアップ!(レフ板)

 
2007/08/21(Tue) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:中級者




みなさんは商品を撮影する時に「レフ板」を使っていますか?

使っていない人・レフ板を知らない人は今回の記事”必読”です!



「レフ板」は光を反射させて被写体の暗くなっている部分を明るくするために使われます。


レフ板使用の参考写真はわざわざ私が撮らなくても「レフ板」で検索したらいっぱいでてきますので、とりあえずそちらで確認してみてください。(言っておきますが、手抜きじゃないですよ。効率化です(笑)

レフ板なし・レフ板使用の違い
レフ板の使い方いろいろ(ページ中ほど)


上のページではどちらも市販のレフ板を使っていますが、白い紙一枚あれば小物の撮影くらいはできますし、また、本格的なレフ板でも1000円以内で充分な物が自作できます。

市販の物は軽量でコンパクトに畳める点で自作よりも勝っていますが、持ち運ぶ必要がないならば自作で充分だと思います。




というわけで今回は、巷に溢れる「レフ板の使い方解説」は誰かに任せて、その代わりにこのブログでは簡単な自作レフ板の作り方を紹介します!
ほら!”効率化”でしょ 役割分担です(笑





まずは手近にある物を使ってみましょう。

レフ板は被写体に反射させる光の量の調節をする必要があります。

そのため自分で持って傾けながら調整するわけですが、その時ペラペラな紙だと曲がってしまい非常に扱いづらいです。

紙を使う場合は最低でも「画用紙」くらい厚い紙じゃないと失敗します。



手近に画用紙がない場合は、近所に自作レフ板の材料を買いに行きましょう。
どうせ買い物にいくのならば、画用紙よりも断然発泡スチロール板をオススメします。

発泡スチロール板はいろいろなサイズがあり、ホームセンターなどで100円~1000円くらいで手に入ります。

加工が容易なので私はいつも一番大きいサイズの物を購入し、大小さまざまなサイズの物を作っています。

もちろん今でもこれで撮影していますし、不便に思ったことはありません!



2メートル四方の板のままで使えば、家具などの大きな商品撮影もできます。

同じ大きさの四角形を2つセロハンテープでつなげれば、自立します。

この自立する形のレフ板を使えば、下図の様に一人で何個でもレフ板を扱う事ができます。
8/21 レフ板






ただしこの発泡スチロール板、青みがかった光を反射するものがあるので、購入の際はなるべく青みの少ない物を選ぶようにしてください。




自作したレフ板の表には白い紙、裏にはアルミホイルを貼り付けると、反射率の違いで使い分けができます。
強い光が必要な時は銀の面・柔らかな光にはグレーかかった面など、いろいろと試してみてください!






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☆ネットショップ商品写真用画像補正ソフト(完結編)

 
2007/07/18(Wed) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:初級者~中級者 ブログ・オークション

Photoshop
Photoshop Elements
Fireworks
の3つのソフトを「ネットショップ商品写真の画像補正」の用途に限って比較する回の完結編です。

前回までは、個人ショップの商品写真撮影で特に悩む2点に絞って解説してきました。

明るさの補正という点では大差はない、という結論でした。
不要な部分を取り除くトリミングという点ではPhotoshop、Photoshop Elementsに分がある、という結論でした。

今回は以上の点にその他の要素も踏まえて総合評価をしていこうと思います。



実際に導入するにあたって重要になる【価格】ですが、今アマゾンで調べてみると
Photoshop CS3       100,523円
Photoshop Elements 5.0  13,264円
Fireworks CS3        39,921円
となっていますね。全てWindows・日本語版の価格です。


圧倒的にPhotoshopが高いですね。
 
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☆商品写真は"本物よりも"綺麗に撮る!?

 
2007/07/17(Tue) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:初級者~中級者 ブログ・オークション


こんな事を書くと「偽装だ!」と怒られそうですが、サイトに載せる写真は
本物よりも綺麗に撮る
事が鉄則なのです。

1割増しで綺麗に取れた商品写真を見て、ちょうど本物がイメージできます。
本物の姿をそのまま撮ると、商品が届いた時に「あれ!以外と綺麗じゃん!」ってなります。

過去にも書きましたが、
実店舗の棚に並ぶガラスのコップに指紋が付いていても「汚ねー」って思う人は少ないでしょうが、ネットショップの写真で指紋が付いていたら「汚くて確実に買う気が失せます」

間違っても「偽装」を勧めているわけではありません。
私もダンボール肉まんは食べたくありませんから・・・


良い例に「レプリカ(作り物)」があります。
 
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☆ネットショップ商品写真用画像補正ソフト(中編)

 
2007/07/17(Tue) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:初級者~中級者 ブログ・オークション

Photoshop
Photoshop Elements
Fireworks
この3つのレタッチソフトの機能比較・後編です。

前回は素人撮影による「写真の暗さ」をカバーする為の【明るさ補正】のお話でした。

今回は自宅で撮影スペースが無い為に写真の端に写る「余計な物」や写真の「気になる部分」を取り除く【トリミング】についてのお話です。


いきなり本題に入りますが、トリミングの性能については
Photoshop > Photoshop Elements >>>>>>>>> Fireworks
といった感じで、圧倒的に差があります。

ただし「不要な端の部分を切る」だけならばどのソフトでも可能ですし、操作方法・精度に大差はありません。

では何故こんなに差をつけたのかと言うと、「ゴミ取り」のしやすさです。

個人でネットショップ・ブログをやっている方は、サイトに載せる写真を選んでいる時に
被写体に付いた変な汚れやほこり、や
被写体の写りこみ
等が気になりませんか?
 
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☆ネットショップ商品写真用画像補正ソフト(前編)

 
2007/07/17(Tue) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:初級者~中級者 ブログ・オークション

今回はこのブログの趣旨「小規模サイト繁盛の方法」に沿い、ネットショップ・ブログ・オークションなどに載せる写真を補正するのにピッタリのレタッチソフトを解説しようと思います。

商用サイトのオーナーさんだけでなく、趣味でブログをやっている方にも役立つ情報ですよ!!
 
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☆画像補正の必要性

 
2007/07/15(Sun) Category : 商品撮影・画像補正
ターゲット:中級者~上級者 ブログ・オークション

商品を売るネットショップでは「商品撮影」は最も重要で、最も困難な壁だと思います。

商品の色・形がわかる事はもちろん、それ以外に「機能」や「質感」が伝わり、なおかつ買いたくなる様な【かっこ良い】写真が必要です。

個人で奮闘してる方は撮影道具や撮影スペースの問題で、自分の理想とする写真が撮れない場合が多い事でしょう。

どうしても上手く撮れない場合は、画像補正に頼る、というのも一つの方法です。

多くの人が一番頭を抱える【明るさ】の問題。
 
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プロフィール
 

ty(田中勇輔)

Author:ty(田中勇輔)
職業:ネットショップオーナー・小規模ECサイトマネジメントの研究
得意分野:マーケティング・画像補正
苦手分野:Web技術全般(笑


このブログではプログラミング等の専門的な技術の解説はほとんどありません。というか私には解説出来ません(笑
Web製作に関する最低限の知識と、マーケティングと商品撮影の秘訣のみです!

ネットショップ成功の秘訣は技術よりも「人の温もり」です
もちろん綺麗なページが出来る技術があればより良いです(笑

みなさんどんどんコメントをお願いします!

 
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